ケアコンサルタント 川上由里子公式ブログ

パナソニック「スマ@ホーム システム」

ワサビです。

パナソニックのサイトにて、川上さんが監修を行ったパナソニック「スマ@ホーム システム」シニア編が公開されました。
パナソニックの「スマ@ホーム システム」を活用しながらプライバシーに配慮したシニアの見守りについてご紹介しています。ぜひご覧ください。

パナソニック「スマ@ホーム システム」
http://panasonic.jp/hns/

WAM NET 介護

ワサビです。
川上さんが監修として携わったWAM−NET介護の制度解説・ハンドブックが完成しました。
ハンドブックとして、サービスごとに印刷しても使えますのでぜひご活用ください。

WAM−NET(福祉・医療機構) 介護/ 制度解説・ハンドブック 用語集・制度解説特集
平成27年介護保険制度改正内容に対応し、掲載記事の監修を行いました。

監修:石橋亮一 川上由里子

小平市中央公民館セミナー

ワサビです。

6/27(土)に小平市中央公民館主催のセミナーにて講師をさせていただきます。
介護のある暮らしをやさしく豊かにデザインするために大切なことや今日からできることを、相談実例や川上さんの介護体験を交えてお伝えする予定です。
小平市に在住・在勤・在学されている方でお時間のある方はぜひいらしてくださいね。

平成27年度 小平市中央公民館主催 タイムリー講演会
~人と人の心を結ぶ~
介護のある暮らしをデザインする

日時 : 平成27年6月27日(土) 午前10時開演 (午前9時40分開場)
会場 : 小平市中央公民館 2階 ホール
講師 : 川上 由里子(ケアコンサルタント)
対象 : 市内在住・在勤・在学の方
定員 : 130人(先着順)
費用 : 無料

詳細 :
http://www.city.kodaira.tokyo.jp/event/044/044242.html
チラシ :
http://www.city.kodaira.tokyo.jp/event/044/attached/attach_44242_1.pdf

お申込み・お問い合わせ :
小平市中央公民館
電 話 042(341)0861
E-mail kominkan@city.kodaira.lg.jp

gooヘルスケア

ワサビです。
「gooヘルスケア」にて働く女性の介護制度に関する川上さん寄稿記事が配信されました。
2009年4月から6年間に渡って続いたgooヘルスケアでのシリーズもこれで最終回となります。
ぜひお読みくださいね。

知っておかないと損! 働く女性の介護制度 (2015.5.26公開)

・ 企業などで働く人は「介護休業制度」が活用できる
・ さまざまな場面で活用できる「介護休業制度」
・ 企業独自の両立支援の取り組みも
・ 介護が必要となったら、まずは職場に相談を

ぜひ読んでみてくださいね。(バックナンバー一覧はこちらから)

読売新聞

ワサビです。

本日4/17(金)読売新聞朝刊に川上さんの取材記事が掲載されました。
「離れて暮らす親が高齢になり手助けが必要になった時どうすればよいのか」
というテーマで取材を受けました。
全国版ですのでぜひチェックしてみてください。

記事のpdfはこちらからご覧ください。

「おはよう21」取材記事のご案内

カテゴリー: お知らせ

「おはよう21」リニューアル記念号

ワサビです。
介護専門職向け総合情報誌「おはよう21」(リニューアル記念号/中央法規出版)の石橋亮一氏による新連載『変わりゆく介護サービスの現場から』にて、川上さんが取材を受けました。
テーマは「有料老人ホームなどにおける顧客満足度とホスピタリティ」です。

ご興味のある方は、書店かWebオンラインからお求めください。
こちらからも一部内容が立ち読みできます。

「おはよう21」リニューアル記念号

「おはよう21」リニューアル記念号

以下、川上さんよりコメントです。

執筆者の石橋亮一さんは、長年の大切な友人でもあります。
介護福祉士の他にも社会福祉士やケアマネジャーなどの専門資格をお持ちですが、石橋さんは早稲田大学の理工学部ご出身。
特別養護老人ホームの介護職員からスタートし、ホームへルーパーや介護福祉士、ケアマネジャーの育成や、第三者評価委員や市区町村の要介護認定調査員など、介護の業界をリードされています。
人にわかりやすく教えることがとても上手です。
こんな方が介護業界にいてくれるのはとても心強いことですね。
取材いただいた内容も大変わかりやすくおまとめいただきました。
今後の連載も要注目です!  

川上 由里子

gooヘルスケア

ワサビです。
「gooヘルスケア」にて働く人の介護に関する川上さん寄稿記事が配信されました。

働く人の介護 両立のためにすべきことは? (2015.1.27公開)

・ 介護しながら働く人が増えている
・ 介護に備える 働く人がとるべき行動SETP1〜STEP7
・ 介護を前向きに考え、ワークライフバランスを

ぜひ読んでみてくださいね。(バックナンバー一覧はこちらから)

gooヘルスケア

ワサビです。
「gooヘルスケア」にて認知症高齢者の徘徊に関する川上さん寄稿記事が配信されました。

認知症高齢者の徘徊による行方不明を防ぐ (2014.10.28公開)

・ 認知症高齢者の徘徊などによる行方不明者が増加しています
・ なぜ徘徊・行方不明が起こるのでしょうか
・ 家族はどのように対応すればよいのでしょうか?
・ 地域ぐるみで認知症の人を見守る―地域の取り組み事例

ぜひ読んでみてくださいね。(バックナンバー一覧はこちらから)

 

【川上さんよりコメント】
徘徊は認知症の症状のひとつです。
本人にとっても家族にとっても深刻な問題です。
皆様に知っていただきたい知識と最新の情報をおまとめしました。

大牟田市のようなあたたかい町が少しづつ増えて、日本全体がやさしい見守りの国となるといいですね。

AERA 2014年10月20日号掲載

カテゴリー: お知らせ

AERA

ワサビです。

本日発売のAERA(2014年10月20日号)の特集「介護で人生をあきらめない」で、川上さんの取材記事が掲載されています。ぜひ書店・コンビニにてご覧ください。

【川上さんよりコメント】
今回のテーマは「介護で人生をあきらめない」。
記者古川雅子さんによる取材記事です。
私と家族の体験と選択の想いをおまとめいただきました。
記者の古川雅子さんは自身も親の介護、子育てとの両立を体験している女性です。

私の体験はほんの小さな体験にすぎませんが、
今介護中の方、介護を考える方の、勇気や思いにつながりましたら幸いです。

ワサビです。

10/30(木)にUR都市機構の主催するセミナーにて、第2部の講師をさせていただきます。
テーマは「高齢期の様々なニーズと住まい方~DANCHIの今・未来をのぞく~」です。

無料でどなたでも参加可能ですので、もしご都合がよろしければぜひいらしてくださいね。

10/3追記:残席残りわずかだそうですのでお急ぎください。

 

UR都市機構主催 高齢期の住まい方セミナー
「これからの”DANCHI”を考える」~介護予防から在宅ケアまで~

【概要】
団塊の世代が75歳を迎える2025年まで約10年となりました。
高齢期の暮らしのニーズや住まい方は多様化し、予防から在宅ケアまで、多世代で支え合い、つながりながら最期まで自分らしく過ごすことのできる住まい方が求められています。
高齢期の新たな住まい方に関心をお持ちの皆様、将来的な課題としてお考えの方、UR都市機構の提案する新しいDANCHIの姿を知りたい方など、たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

■ 第1部
講演:最期まであなたらしく住み続けるために~介護予防から看取りまで~
講師:(株)ケアーズ白十字訪問看護ステーション 代表取締役 秋山正子様

■ 第2部
講演:高齢期の様々なニーズと住まい方~DANCHIの今・未来をのぞく~
講師:UR都市機構 ウェルフェア研究室 室長 川上由里子

■ 第3部
講演:UR×松竹芸能~落語と体操による健康増進プログラムの実証実験~
講師:松竹芸能(株) 代表取締役社長 井上貴弘様

日時:平成26年10月30日(木)13:30~16:30
会場:新宿区角筈区民ホール(〒160-0023 新宿区西新宿4丁目33番7号)
定員:150名
参加料:無料

【事前予約制】 申込み期限 ~10月15日(水)まで
お申し込みはお電話・Eメール・申し込みフォームから。

独立行政法人都市再生機構 法人営業支援室・ウェルフェア研究室
受付時間:平日午前10時~正午、午後1時~午後5時 担当:岡村・加藤
電話番号:03-3347-0925
Email:seikatsu-shien@ur-net.go.jp
申し込みフォーム:https://mms.ur-net.go.jp/crm/m/seikatsu-shien_148

※定員となり次第締切となりますのでお早めにお申込みください。

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